チーム紹介

・2006年4月に杉山の職場の人と友人を集め発足。

自分でチームを作る、と言い放ち、以前所属していたチームを辞めた杉山だったが、
どう人を集めていいものか考えているうちに1年が経過…。
杉山が転職先で、細々と仕事している時、ある中年男性から声を掛けられる。
「俺、野球経験ないけど野球やりたいんだけど…」。当時37歳の一大決心に心を動かされ、
職場の同僚、上司を集め、天竜川河川敷で練習開始。

河川敷で練習中に偶然、Eigyo VANさんから試合の依頼を受ける。本当にたまたま。
あたふたしながら初試合。9-19とボロ負けながらも、初試合に感動する。
完全に代表は野球にはまる。

・現在メンバーは17名+マネ2名  (2008年7月現在)

・D-MAXリーグに加盟しています。

・主に活動時間は土曜日13:00〜17:00です。

 活動場所は、

 和地山公園・高丘公園・浜松球場第2野球場・可美公園・新橋体育センター・安間川公園など 

・野球連盟には所属していません。(通常の9人制 野球では無い為)

・とにかく楽しく全力で野球をやることが一番!でも実力の範囲内で可能であれば出来るだけ勝つ。

2008年シーズンから、打順は4番以外は貢献打の数を基準に決めます。

*貢献打とは?…安打、四死球、犠打、敵失、野手選択を合計した数です。

一見、実力者が有利に見えますが、これは出席率にも関係しています。
出席数が多い=打席が多い=チャンスが増える=貢献打も増える?
という感じで、実力のある人は勿論、下手でも出席率がよければ
チームに貢献している事になり、上位打順を打つことが出来るという仕組みです。

・味方は勿論、相手がファインプレー・ガッツ溢れるプレーをした時も拍手をしましょう。
 ファインプレー・ガッツ溢れるプレーには敵も味方もありません。

・モルドは全員打順で試合に望みます。
守備は人数が多くてポジションが同じ人は1イニング交代などで試合に出場しています。

・ファールボールは率先して取りにいきましょう。

・バットは試合中は危ないので、グラウンド備え付けのバットケースがある場合は使用後は戻しましょう。
ない場合はベンチの裏など危険ではないところに避けておきましょう。

・審判は攻撃側審判です。味方の攻撃の審判をすることになります。
先発審判は代表がやります。次のイニングからは3アウト目になった人が審判です。
審判も最初はやったことが無くて当然です。数をこなしていく中で個々に学習して頂きたいと思います。
私がここまでやった中で大事だと思ったことは以下の点です。

・捕手から離れすぎない。
・捕手の目線でジャッジ。
・ストライクの時はしっかりと手を挙げる。
・大きな声ではっきりと焦らずにジャッジする。

これでけで十分審判ぽくなります。勿論これだけでは十分ではないでしょうが、
審判の上手い人?を見習って、いい部分は取り入れていきましょう。

・マネージャーのスコアや、ビデオカメラで試合を録画し、それを元に成績をつけています。
個人成績・チーム成績をD-MAXリーグにアップし、他の所属チームと成績を競っています。
個人タイトルもあり、メンバーは皆、自分の長所を生かした、狙えるタイトルを常に狙っています。

・決して相手を野次らない。不快な思いをさせない。(限度があるが味方は野次って良し)

・全力プレーで思いっ切り野球を楽しむ。明らかに凡打でも、諦めないで全力疾走!
草野球は色々起こるんです(笑)

・時間を守れる。

・出欠連絡がしっかり出来る。

最年少20歳、最年長39歳、チームの平均年齢は28歳です。

*当たり前のことですが、

・喫煙者はタバコの吸殻はポケット灰皿などを各自用意し、持ち帰る。
出来れば試合中は我慢する。相手チームに悪い印象を与える可能性があります。
どうしても吸いたければベンチから出て、グラウンド外で吸いましょう。

・ゴミは各自で持ち帰る。(落ちている物があれば、拾って帰るぐらいの気持ちで)

・相手チームに迷惑をかけない。不快な思いをさせないように配慮をする。

・出欠連絡は早目に必ずする。
*試合を組む上でこれが一番問題です。

出欠席が早目にはっきりしないと、中々試合を組む事が出来ません。
最悪の場合、相手チームさんにも迷惑がかかってしまいます。
このようなことを無くす為にも、出欠席連絡は早目にして頂きたいと思います。



                              

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